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​太陽(てぃだ)のように明るい

地域(まち)を愛する

そんな子どもであってほしい

​本太陽保育施設

てぃだまちキッズが「本と太陽の保育」を目指す理由

「てぃだ」というのは、沖縄の太陽です。

沖縄の大自然を、街を、まぶしい光で照らす太陽のように、子どもたちに明るく、健やかに育って欲しい。そんな願いをこめて「てぃだ」という名前を園につけました。

「まち」というのは、私たちが暮らす街のこと。

保育園は、子どもにとって、働くお父さん、お母さんにとって、そして地域(まち)にとっての拠点です。街に根ざして生きる。保育園から街を明るくする。そんな想いがこもっています。

「本」を大切にする理由

「絵本」の力は素晴らしい。「集中力」、「想像力」、「好奇心」を育てます。読み聞かせは、「コミュニケーション」のきっかけになるし、ストーリーから、いろいろなことを知ることができます。本は大事です。

​でも、働くお父さん、お母さんは忙しい。なかなか、子どもの隣にすわって、本を読んであげることができません。だから、てぃだまちキッズでは、たくさんの本にふれて、本が大好きになってもらいたいと考えています。

​実家の両親に預けるような気持ちで

子どもをあずけて、お仕事で大活躍してほしい。

​そんなふうに考えています。そのためには、お父さん、お母さんが、保育園に安心して子どもを預けられる環境であることが大事です。実家の両親に預けるような気持ちで、安心して子どもを保育園に登園させて欲しい。子どもも、おじいちゃん、おばあちゃんの家に行くときみたいに「保育園に行きたい!」と、毎朝、笑顔で言って欲しい。

​だから「てぃだまちキッズ」では、登園時、降園時のお父さん、お母さんのお話に、本気で耳を傾けます。まだまだ小さい園ですから、全部とはいきませんが、心配ごと、悩みごとを言える園、実家のような園になりたいと考えています。